2006年12月03日

オペラ座の怪人。

今日は家で「オペラ座の怪人」の映画のDVDを見ましたるんるん
この映画は公開初日に映画館で見ましたが、それ以来のことです。
DVD発売も大々的に宣伝されていましたし、購入しようかなと
迷いましたがけっきょくは購入しませんでした。
たまたま先日、お友達より譲っていただいたので、見ようかなと
思ったのでしたわーい(嬉しい顔)

舞台の生の迫力とは違いますが、舞台では表現し得ない映画ならではの
いい部分もあって、舞台とはまた違った意味で素晴らしい作品ですかわいい
なんといってもアンドリュー・ロイド・ウェバー本人の製作なので、
舞台版と基本的には同じなのでひじょうにわかりやすいです。
ミュージカルの作者がなにをどう表現したいのか、舞台よりもより
はっきりしたように感じられました。

「オペラ座の怪人」のなかでも大好きな曲「ザ・ポイント・オブ・
ノーリターン」、この曲が歌われるシーンは何度舞台を観ても
このシーン以前までの怪人とクリスティーヌの関係からどういう
展開でこの曲に歌われるような関係になったのか、どうしても
わからなかったんですけど、あらためて映画版を見て、意味が
わかったような気がしますぴかぴか(新しい)

怪人自らつくった「ドンファン」というオペラにクリスティーヌを
主役で登場させろ、という要求を突きつける怪人。
恐ろしくてそんなことできないと拒否するクリスティーヌ。
怪人の要求をのんだと見せかけて怪人をおびき寄せ、捕らえようと
するラウル。
けっきょくはラウルの言うことをきいて、舞台に上がるクリスティーヌ。
そこで怪人があらわれて・・・・、というシーンです。
この曲は、わたしの携帯の着メロるんるんにも当然使ってますわーい(嬉しい顔)
posted by せら at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

サッドムービー。

今日は、映画サッドムービーを観てきましたかわいい
東京消防庁のポスターにも採用されていますよね。
駅とかあちこちでポスターを見るたびに、早く映画を観に行きたいと
思ってました。

この映画は泣けますもうやだ〜(悲しい顔)
ストーリーは、最初から予想される通りの展開だし、というよりかは
むしろストーリーといえるほどのものはないかもしれませんあせあせ(飛び散る汗)
ここだ!っていうクライマックスもないように思います。
たんたんとした感じで進んでいくんですが、逆にそれがじわじわと
泣かせてくれますもうやだ〜(悲しい顔)
posted by せら at 23:55| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月10日

僕の、世界の中心は、君だ。

8/26公開の韓国版「セカチュー」ですわーい(嬉しい顔)
主演は「猟奇的な彼女」のチャ・テヒョンと、「秋の童話」の
ソン・ヘギョのお二人。
つい先日、この映画のための来日会見があったようですね。

僕の、世界の中心は、君だ

「セカチュー」は悲しいお話なので、あまり見たくはないとも思う
のですが、でも主演のお二人が好きな俳優さん、女優さんなので
見に行ってもいいかなぁ。
映画を見に行く回数そのものが多くないのに、そのうちの大半が
韓国ものになっている近頃ですあせあせ(飛び散る汗)
posted by せら at 23:09| Comment(10) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月15日

「ラストダンスは私と一緒に」。

ラストダンスは私と一緒に_img.jpg
第1話を見た限りでは正直、韓国ドラマにありきたりな内容で、今後の
話の展開も予想ついちゃうなあ、そんな感じだったですよね。
だから実際、第2話を見始めるまではちょっぴり時間もあいてしまい
ました。
ところが、見ていくうちにどんどん引き込まれてしまい…あせあせ(飛び散る汗)

時間の余裕のある週末しか「Show Time」で韓国ドラマは見たこと
ないのですが、平日の深夜にも見たのはこのドラマが初めてですぴかぴか(新しい)
おかげで今週は、昼間かなり眠かったですバッド(下向き矢印)

どのドラマを見ても見終わるころには、このドラマが今まで見た中で
最高の作品、って思えてしまいますかわいい
だから次々と見てしまうのかもしれませんね。
posted by せら at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月07日

「てるてるあした」。

4月新ドラマで見続けているドラマのひとつです。
黒川智花ちゃんと木村多江さんが出演し、「雨と夢のあとに」の
スタッフが制作するということで、始まる前から注目してましたひらめき

黒川智花ちゃんの、雨夢のときとはまた違った魅力が出ています。
木村多江さん演じる役の、ほんわかおっとりした雰囲気も好きです。
ただ、お話の言わんとするところというか、焦点というか、そのへんが
ボンヤリしている気がして、雨夢のときほど夢中になれなかったり
しますバッド(下向き矢印)
これからお話が進むにつれ、謎めいていたことの答えもだんだん出て
くるでしょうから、今後に期待ですぴかぴか(新しい)
posted by せら at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月04日

プロデューサーズ。

〜「オペラ座の怪人」を超えた〜
ただその宣伝文句だけで見に行ってしまったのかもしれません。
ブロードウェーミュージカルの映画ですが、見た感想はとにかく
おもしろかったですかわいい

ヒット作を作るよりも打ち切り間違いなしの失敗作を作ったほうが
投資されたお金を持ち逃げできるので、儲かるのでは?
ということで、最低の脚本、最低の演出家、最低の役者でミュージカル
作品を作ることになるのですが・・・。
ダンスはともかく、歌はいい曲がいっぱいありましたぴかぴか(新しい)
主人公の一人は会計士なのですが、彼にはブロードウェーミュージカル
のプロデューサーになりたいという夢がありました。
その夢を歌うシーンなんて、まさに「クレイジーフォーユー」のボビー
そのものでしたひらめき

ミュージカル映画なのでお話の内容よりも、歌や踊りを楽しむ映画だと
思います。
エンディングも凝っていて、最後まで映画館の照明が点灯するときまで席を立たないで、ごらんになることをおすすめしますわーい(嬉しい顔)
posted by せら at 23:10| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

「ミスターQ」

今日は久しぶりに家から一歩も出ずに、韓流ドラマを見てましたTV
キム・ヒソンさんが出演している「ミスターQ」というドラマです。
キム・ヒソンさんは、「悲しき恋歌」のときのけなげで儚い感じの役柄も
よかったですが、このドラマのように元気ではつらつとした役柄もすごく
似合いますぴかぴか(新しい)

いつもネットで視聴するので、第1話が無料なのでついつい見てしまい、
2話以降も見たくなっちゃうんですよね。
もちろん2話以降は有料なんですが・・・・・バッド(下向き矢印)
レンタルしに行ったりする手間がない分、気軽に見ることができるのは
いいのですが、はまりやすいというのも考えものですふらふら
すっかりはまって次から次へと見ちゃいます。
まあ、それだけおもしろいってことですねひらめき
posted by せら at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

無極/PROMISE

昨日、映画「無極/PROMISE」を見ました。
「さらばわが愛〜覇王別姫」で有名なチェン・カイコー監督
作品ですぴかぴか(新しい)
京劇が好きだという方と一緒だったので、この映画にしました。
もちろん真田広之、チャンドンゴン、セシリアチャンという
豪華なキャスト陣に惹かれてもいましたので。

お話自体はけっこう入り組んでいたりして、一度見ただけでは
わかりにくい部分もあったのは確かですたらーっ(汗)
でも豪華なキャストはさすがに見ごたえありましたかわいい
「さらばわが愛〜覇王別姫」を見ておけばもっとよかったと
思いました。
posted by せら at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

「PROMISE」。

2/11から公開されている映画です。
日本からは真田広之さん、香港からはセシリアチャンさん、
そして韓国からはチャンドンゴンさんが出演されていて、
ひじょうに豪華なキャストですねかわいい
できれば今週末に見たいと思っているのですが、まだ
はっきりしません。

この映画では、真田広之さんもチャンドンゴンさんも
吹き替えなしで本人が中国語を話されているんですよねひらめき
そのあたりも興味深いです。
posted by せら at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

韓流シネマ・フェスティバル。

来月の六本木での韓流シネマ・フェスティバルのチケットが
先週の土曜日にすでに発売になっていました。
うっかり忘れていて、希望する映画については売り切れですふらふら
とても残念です。

一番期待していた映画のほかにも観てみたい映画はたくさんあるの
ですが、そちらについては予定がはっきりしてからでもいいかなぁ、
そんな感じです。
posted by せら at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

「てるてるあした」。

4月からテレビ朝日系列で、黒川智花ちゃん主演のドラマ
「てるてるあした」が始まるそうです。
あの「雨夢」と同じスタッフ・キャストによるドラマで、
続編的ファンタジードラマということで、もう今からすごく
楽しみでするんるん

それにしても、黒川智花ちゃんは次から次へと連続ドラマへの
出演が決まって、今もっとも売り出し中の女優さんなんですねぴかぴか(新しい)
活躍の場がどんどん広がっていくと思うのですが、いつかは
舞台でも拝見したいですかわいい
posted by せら at 23:38| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月18日

韓流シネマ・フェスティバル2006プレミア。

韓流シネマ・フェスティバル2006プレミアというイベントが3月に
「CINEMART六本木」という新たにオープンする映画館で開催
されるようです。
20本ほどの映画が上映される予定のようですが、何本も見て
みたい作品があって困ってしまいますたらーっ(汗)
まだ詳しく上映スケジュールをチェックしてはいませんが、
都合がつくようであれば、いくつかの作品を見てみようかと
思いますわーい(嬉しい顔)

このCINEMART六本木ですが、4つのスクリーンがあり、韓国、
台湾、香港、中国などのアジア圏の作品を中心に上映する
映画館になるそうです。
posted by せら at 21:34| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月04日

「秋の童話」。

top3_img.jpg

「オールイン」を見終わったあと、今度は「秋の童話」を
見始めて、今日最終話まで見終わりました。
見たくてもなかなか見ることのできなかったドラマがたくさん
あるのですが、この「秋の童話」もそのひとつでした。

まとめて見ることができるのが、ネット視聴のいいところですね。
このドラマも一話だけは前に見たのですが、その後なかなか時間が
とれず、そのままになっていました。
この長期休みの時間を利用して、あらためて一話から全話を見る
ことができてよかったですグッド(上向き矢印)

お話そのものは、日本のドラマでもありがちなお話で、とくに
目新しいものはありません。
しかしながら、ソン・スンホンさん、ソン・ヘギョさんはじめとした
キャスト陣と、ユン・ソクホ監督作品に共通のきれいな映像と音楽で、
叙情豊かな作品に仕上がっていると思いましたぴかぴか(新しい)
posted by せら at 20:26| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月03日

「遠い路」。

今日NHKで放送した韓国ドラマ「遠い路」を見ました。

ソンジュ(パク・チニ)は恋人を父親に紹介するために
故郷に帰ることに。
ところが、直前にその恋人と別れてしまいます。
男手ひとつで娘を育てた父親は、娘が婿に会わせてくれる
のを、ひたすら待ち望んでいるのです。
ソンジュは父親に言い出せないまま、偶然出会ったウシク
(イ・ビョンホン)と「取引」をします。
恋人になりすました二人は父親の待つ故郷へ向かいます。
天涯孤独の身の上だったウシクは、初めは演技でしかなかった
のに、次第に彼女の父親を、心から慕うようになり・・・・。

こんなにも素敵なドラマだと思っていませんでしたかわいい
イ・ビョンホンさんの純朴な演技がかなり光っていました。
ドラマの題材としては、とくにめずらしいものではないと
思います。
それなのに、これほど心温まる素晴らしいドラマになって
いるとは・・・・。
お正月から、このような素晴らしいドラマに出会えて幸せでするんるん
posted by せら at 19:10| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

ユミンさん。

たった今、「オールイン」全話を見終わりました。
思いっきり泣いてしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)
ひさびさに、かなり嵌ったドラマですね。
この年末年始は、このドラマばっかりを見て過ごした印象です。

少年少女時代の1話2話は正直ちょっと長いなあと思ってしまい
(実際にはそれほど長いわけではありませんね)、それから先に
どう続いていくのか見当がつかなかったので、次を見始めるまで
間があいたのですが・・・・・。
それなのに、その後のお話を見出すと24話と長い韓国ドラマの中
でもわりと長いほうなのに、長さを感じさせませんでしたぴかぴか(新しい)

このドラマには日本人の女優さんが出演されています。
韓国ではユミンというお名前で活躍されている苗木優子さんです。
なんでも、韓国でのファンクラブの会員数も1万人を超えている
そうです。
ほかのドラマや映画にも出演されているようなので、ほかの作品も
ぜひ見てみたいです。
posted by せら at 11:30| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月31日

「オールイン」。

top2_img.jpg

イ・ビョンホンさん、ソン・ヘギョさん主演のドラマ「オールイン」。
少年少女時代の第二話までは、今月はじめに見ていました。
その後見ないままに、視聴期限が過ぎようとしていたので、あわてて
続きを見始めました。
29日にキャッツを観終えて帰宅後、深夜まで熱心に見入ってしまい、
昨日もずっと見ていたのでしたぴかぴか(新しい)

posted by せら at 09:51| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月26日

月曜ミステリー劇場。

帰宅してテレビをつけたところ、沢村一樹さん主演の
浅見光彦シリーズをやっていたので、なんとなく見て
いました。
すると、どこかで見た女の子が出演していますexclamation
そう、すごく大人びた女性を演じていますが黒川智花ちゃん
ですぴかぴか(新しい)
「雨と夢のあとに」で父娘を演じて以来のお二人の共演
なので、ついつい見入ってしまいました。

黒川智花ちゃんは実年齢よりもずいぶん大人の役のよう
ですが(後半しか見ていないので細かな人物設定までは
よくわかりませんでした)、まったく違和感を感じさせず、
大人の女性を演じていました。
「雨夢」では父と娘でしたが、このドラマでは黒川智花
ちゃんはヒロイン役での出演でした。
ラストの方では沢村さんとのキスシーンもあせあせ(飛び散る汗)
あ〜、最初から見たかったよ〜もうやだ〜(悲しい顔)
posted by せら at 23:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

人生は美しい。

top_img.jpg

キム・レウォンさん、ハ・ジウォンさん主演のドラマです。
今日は久しぶりにずっと家にいたので、気になっていたドラマを
見始めました。
まだ5話を終えたところなのですが、まわりの登場人物に謎の
部分というか、わからない部分があったりして、けっこう気に
なります。
posted by せら at 20:38| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

女の一代記シリーズ〜越路吹雪。

天海祐希さんが主演ということで、なんとなく見始めました。
お名前は聞いたことはありますが、越路吹雪さんについては
まったく何も知りませんでした。
聴いたことがある、そんな曲が越路吹雪さんの持ち歌だったと
知り、とても身近に感じました。
宝塚の後輩にあたる天海祐希さんをキャスティングしたのも
よかったと思います。

ドラマの中で、越路吹雪と親友が出会った頃のシーンで一面の
コスモス畑の風景が広がる場面がありましたが、あれは実在の
場所なのでしょうか?
すごくきれいな映像でしたぴかぴか(新しい)

posted by せら at 22:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

熟年離婚。

テレビ朝日の「熟年離婚」。
渡哲也さん、松坂慶子さん主演のドラマです。
たまたま帰宅したときにテレビをつけ、このドラマをやって
いたのですが、目が離せなくなりました。
今回が初めて見るドラマだったので、すぐに公式サイトで登場
人物の人間関係を頭に入れ、キャストさんもチェックしましたひらめき

渡さん、松坂さんといい、さすがに深いお芝居をされると思い
ました。また共演の俳優さん、女優さんも豪華な顔ぶれですぴかぴか(新しい)
2007年問題とか言われている団塊世代の方たちの大量定年を
前に、熟年離婚も現実の問題かもしれませんね。

posted by せら at 22:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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