2007年01月16日

新作ロングランミュージカル製作発表会。

オペラ座の怪人に続く電通四季劇場[海]での次回作の製作発表会が
来週23日に行われるそうですかわいい
ブログやホームページを持っている四季の会会員を「ブログ記者」と
して、会見場に招待してくれるんですってグッド(上向き矢印)
平日の昼間でなかったら応募するんだけどなぁ〜。

いったい次は何になるのかなexclamation&question
楽しみです〜るんるん
posted by せら at 23:12| Comment(10) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

キャッツ。

今日のキャッツの注目は、なんといっても木村花代さんのジェリロ&
グリドルでしたわーい(嬉しい顔)
アスパラガスのときの天使のようなやさしさと、一転してグリドルの
ときの小悪魔的なかわいさと、表情の幅・深さがあって、観る者聴く者を
惹きつけまするんるん
実に今年初めてにして最後の花代さんジェリロを堪能しました。

南めぐみさんのシラバブ、あの透き通った歌声は聴いていて癒されますぴかぴか(新しい)
posted by せら at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

キャスト。

今週は「キャッツ」のジェリロに木村花代さんですかわいい
ものすごくお久しぶりのような気がします。
あ〜、観たいよ〜たらーっ(汗)
私が行くときまで続いていてほしいです。

それと「オペラ座」のほうでは、メグジリーに荒井香織さんが
もどってきました〜るんるん
やっぱり私の中では、荒井香織さんがメグのデフォになってます。

いつもおじゃましているブログさんを拝見して知ったのですが、
先週末「アイーダ」でマルシアさんがアイーダを演じたんですねexclamation×2
東宝のミュージカルでは何度か拝見しているマルシアさんですが、
四季に出演されるとは驚きました。
しかもいきなりタイトルロールで・・・。
posted by せら at 20:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月12日

一瞬さえ、ドラマ。キャッツ

新バージョンの「キャッツ」のチラシを初めて手にしましたかわいい

「一瞬さえ、ドラマ。キャッツ」

今度のコピーです。
TVコマーシャルも見ました。
「オペラ座の怪人」のコピーはずっと変更がないのに、「キャッツ」の
コピーってチケット発売のたびごとに変わるんですねひらめき
今さら気がつきました。
でも、いつも気に入ってしまいます。
今回のコピーもいいと思いませんかexclamation&question

さてさて、今日は来年8/31までのチケット発売の日でした。
今回は約4か月間が対象でしたけど、2回だけと決めて臨みましたわーい(嬉しい顔)
それと今回、今までと違うのは、朝早くからログインして待ってる、という
のはやめたことです。
そのログインは、1回分の予約操作しかけっきょく有効でないのだし、
今回はどうしても取りたい、っていう対象の日がなかったので。
次回発売のときは、やっぱり11/11を予約するために朝早く起きて全力投球
するかもしれませんたらーっ(汗)

結果は、回転席の希望するブロックを予約できたことだし、まずまずと
言ってもいいかなわーい(嬉しい顔)
最前とかでないのがちょっぴり残念ではあるけれど。
posted by せら at 11:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月11日

東京2周年、キャッツ。

11/11、記念日キャッツに行ってきましたるんるん
別の予定が入りそうだったのをなんとか切り抜けて、無事に
キャッツに行くことができ、ホッとしました。
どうしてもこの日のキャッツには行きたかったのですあせあせ(飛び散る汗)
もちろん、2周年の特別カーテンコールを期待してのことですグッド(上向き矢印)
ホント楽しかったですわーい(嬉しい顔)るんるん
posted by せら at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

コーラスライン&壁抜け男。

昨日は数年ぶりに「コーラスライン」を観に行きました。
個々人のエピソードはもちろん、ミュージカルナンバーさえも忘れて
いてほとんど初見に近い状態だったのにもかかわらず、登場人物
それぞれの個性がすごく表現されていて、ひとりひとりにとても
親しみを感じましたひらめき
わずか2時間半の短い時間の中で、17人もの登場人物の個性が強烈に
伝わってくるなんて、この作品の素晴らしさと、それを表現できる
役者さんのすごさに感動ですかわいい

ただ…
休憩なしの2時間半はちょっとつらいですネたらーっ(汗)
座りっぱなしの姿勢がけっこう腰にきます、いやホントにふらふら

木村花代さんをしばらくぶりに見ることができてうれしかったのですが、
それ以上に、この作品は登場人物みんながあってこそ、という感じを強く
受けました。
もちろん他の作品もそうでしょうけども…。
着飾るものもないし、ハデな舞台装置もないし、レオタードや稽古着姿の
役者さんたちが、体を張って表現する作品、そんな印象ですぴかぴか(新しい)

続けて観るのはちょっときついので、また数年後に観てみたいです。
あと個人的には、通い続けていたころの「キャッツ」の出演者がいっぱい
出ていたので、それがうれしかったですわーい(嬉しい顔)

昨日の余韻もまだ残る今日、「壁抜け男」初観劇です。
こちらも個性あふれる登場人物がたくさん出てきて楽しかったですかわいい
ピアノ、リード、パーカッションの3人だけですが、楽器を生演奏して
くれるのも、この作品のいいところですネ。

ちょっぴり不満なのは、主人公の壁抜け男がなぜイザベルを好きになる
のか、そのへんの描写があまりないので、主人公の心情にせまれない
ところですもうやだ〜(悲しい顔)
posted by せら at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

今週末。

今週はホントにひさびさの観劇に行きます〜わーい(嬉しい顔)
やっと行ける、って感じですexclamation

土曜日「コーラスライン」、日曜日「壁抜け男」の予定です。
コーラスラインでは、木村花代さんがご出演ですかわいい
木村花代さんを見るのはいつ以来のことでしょうか?
最近すっかりご縁がなかったので、今回はすごくうれしいです。

劇団四季の会員誌「ラ・アルプ」巻頭の「〜と散歩」のページで、
今月号は「木村花代と散歩」でしたぴかぴか(新しい)
大きな写真と花ちゃん記事に、まっさきに読みきりました。
ますますファン度アップひらめきです。
posted by せら at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月10日

キャッツ。

今月は舞台観劇なしだぁ〜バッド(下向き矢印)と覚悟はしていたものの、月半ばにして
早くも欠乏症ぎみですあせあせ(飛び散る汗)
あ〜、ミュージカル観たいよ〜、お芝居観たいよ〜もうやだ〜(悲しい顔)

キャッツのキャストを見てみたら、井上智恵さんのジェリロでするんるん
私はまだ拝見したことないから、ぜひ観てみたいexclamation
シラバブに荒井香織さんが入ったことだし、今週はぜひともキャッツに
行きたいです。
posted by せら at 21:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

エビータ。

劇団四季の「エビータ」を観てきましたるんるん
一言、ホントによかったです。
井上智恵さんは、初めて拝見する女優さんですが、もう大ファンになって
しまいました。

とくに第二幕最初の「共にいてアルゼンチーナ」には大感動かわいい
感動でウルウルたらーっ(汗)
宮殿バルコニーで歌う、という設定ですが、舞台装置にも驚きました。
この場面の演出もよかったです。
民衆役の人たちが客席のほうまで下りてくるのですが、その歌声や
エビータを称える声が、劇場中から聞こえてきて、本当に民衆の
人ごみの中にいるような感覚になりました。

エンディングのほうで、病気に侵されたエビータがこのメロディを
ふたたび歌うのですが、死を目前にしながらも強い意志の感じられる
歌で、こちらも感動しましたかわいい

最後はやっぱり静かに終わるミュージカルだったのね、と自分の
記憶が正しかったことに苦笑いですわーい(嬉しい顔)
初見らしき人たちの会話に、「終わり方がね〜」というのがチラッと
聞こえてきて、私もそう、と思ったのでした…。
posted by せら at 19:08| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月05日

日曜日。

うっ、今週の土曜日は出勤だぁふらふら
最初から年間スケジュールに入っている出勤日だったけど、すっかり
見落としていただけにショックは大きいです(悲)

日曜日は、本当に久しぶりに「エビータ」ですわーい(嬉しい顔)
もうあまりにも昔のことなので、前回観たときの感想はよく覚えて
いません。
静かに終わるという、それくらいのことしか印象に残ってないですたらーっ(汗)
ほぼ初見といっても差し支えないくらいなので、とっても楽しみです。

朝は「オペラ座の怪人」の発売なので、がんばって早起きしないと
いけないかなあ、と思ってます。
1階席のセンター前方の席で観ることが多いので、やっぱり今回も
その辺の席が取れればいいなあと願ってますかわいい
それには努力もしなければ・・・。
posted by せら at 19:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

新生『オペラ座の怪人』。

劇団四季の会員誌「ラ・アルプ」が届きました。
その中で、ふだんはあまり読んだことのないコーナーがありますたらーっ(汗)
それは、海外の演劇事情を紹介する記事を載せたコーナーです。
直接的に劇団四季に関係するところでないので、なんとなく
読もうという気にならなかったんですよね〜あせあせ(飛び散る汗)

と・こ・ろ・がexclamation×2
今月号の記事はすごくおもしろくて、興味惹かれましたひらめき

ラスベガスのミュージカル事情についても書かれていました。
ラスベガスでは他に多くのエンターテイメントがあふれているので、
劇場で長時間にわたって拘束されることは、ホテル側にとっても
プラスにならず、お客さん側も望んでいないのだとか。
劇場を運営するホテルはチケット代よりもカジノで莫大の利益を
あげたほうが儲かるし、お客さんもより多くのアトラクションを体験
することを選ぶそうです。

だから人気のミュージカル作品でさえも、ラスベガス上演に際しては
上演時間を1時間半に短縮し、また演出上もスペクタル性の高い見せ場を
追加するなどして、他のエンターテイメントに引けをとらないように
するんですってexclamation
ラスベガスヴァージョンにしないと成功しないそうです。
「オペラ座の怪人」も「ファントム:ラスベガス・スペクタキュラー」に
名前を変えて、1時間半ヴァージョンにひらめき

以下は記事からの抜粋です手(チョキ)
劇場は客席全体がバロック様式の内装で、忠実にパリのオペラ座を再現。
そしてこのミュージカルの象徴、重さ1トンのシャンデリアは高さ
14メートルからフリーフォールで垂直に落下、観客の頭上寸前で急停止。
客席を絶叫の渦に巻き込む。

この演出を手がけたのは、「オペラ座の怪人」の初演スタッフだそう
ですし、ミュージカルナンバーはこれまで同様に全編歌われるという
ことですから、ぜひ一度観てみたいですわーい(嬉しい顔)
posted by せら at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

9月の観劇予定。

9月はエビータを観ます。
それと2年前に一度観たことがある、プレイメイトのお芝居も観ることに
しました。

9/10(日) 13:00 エビータ
9/16(土) 19:00 プレイメイト『いとしのエミー』
9/23(土) 17:30 キャッツ

週の途中から「キャッツ」のシラバブが荒井香織さんに変更になって
いることに気づきましたぴかぴか(新しい)
私が観る来月後半まで荒井さんということはまずないでしょうねぇバッド(下向き矢印)

10月は超多忙になることがわかっているので、観劇予定はなしですもうやだ〜(悲しい顔)
その分、9月にもっと観に行っちゃうかもたらーっ(汗)
posted by せら at 19:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月16日

オペラ座の怪人。

佐野正幸さんの怪人は、まだどことなく硬い感じで、悲哀のような
ものはあまり感じられませんでしたが、逆にその分だけとても若々しい
怪人でしたわーい(嬉しい顔)
これから回数を重ねられるうちに、きっと素晴らしい「怪人」に
なられるに違いありませんexclamation

今日の沼尾さんクリスティーヌは、すごく声が出ていて圧倒されました。
表情も豊かですし、やっぱり大好きなクリスティーヌです。

宮内さんのメグジリーもよかったです。
でも細かい顔の表情とかしぐさとかは、やっぱり荒井さんのほうが
うまいなあとあらためて思いましたかわいい

これで手持ちの「怪人」チケットはなくなってしまったので、しばらく
遠ざかることになりそうですバッド(下向き矢印)
来年のチケットが来月発売になるので、そこで1〜2枚ほど購入できたら
いいかな〜。
そんなふうに思ってますわーい(嬉しい顔)
posted by せら at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

キャッツ。

今日の「キャッツ」も最高によかったでするんるん
南めぐみさんのシラバブを拝見するのは今回が初めてでした。

南さんは声量はそんなに多くはないものの、透き通った声で
何より一音一音を丁寧に歌っているような印象を持ちました。
じっとおとなしくしていないで無邪気に遊んでいるシラバブなので
見ていて楽しかったです。
ただ、体が大きい方なので雄猫にかかえられる時とか、ちょっと心配
でしたたらーっ(汗)
踊りはもうちょっとがんばってほしいかな〜あせあせ(飛び散る汗)
ほかの部分では、大好きなシラバブになりましたかわいい

早水小夜子さんのグリザベラは、いつ聴いても感動的ですもうやだ〜(悲しい顔)
何度聴いてもその度に新しい感動を与えてくれます。

そのほか福井さんのタガーや松島さんのミストフェリーズ、李涛さんの
スキンブルなど、お久しぶりの方々ですが、さすがに余裕があって
安心して観ていることができましたかわいい
posted by せら at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

オペラ座の怪人。

あっという間に夏休みも半分が終わっちゃいましたバッド(下向き矢印)
明日あさっては大好きなミュージカルとお芝居で、この夏休みの
締めくくりを楽しく過ごす予定ですぴかぴか(新しい)
明日は「キャッツ」、あさっては「オペラ座の怪人」とキャラメルの
「雨と夢のあとに」、この二つをマチソナ観劇です。
今回はとくに「オペラ座の怪人」に大注目ですひらめき

なんといっても佐野正幸さんの新ファントムがすごく楽しみですネ。
それと私にとっては、荒井香織さん以外の方のメグジリーを拝見するのは
初めてのことなので、こちらも個人的には大注目ですひらめき
宮内麻衣さん、期待してます。

そういえば来年3月の「怪人」千秋楽のチケット申し込みが明日必着
だったんですよね。
はがきを出そうと思っていたのに今日になってしまいました。
まあ、千秋楽にこだわることもないですね…たらーっ(汗)
posted by せら at 12:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

「ラ・アルプ」8月号。

劇団四季の会員誌「ラ・アルプ」の8月号が届きました。
今月号は気になる記事がけっこうありましたexclamation

まずは、海劇場での「オペラ座の怪人」が来年の3月、千秋楽を
迎えることにもうやだ〜(悲しい顔)
しばらく観ることができなくなってしまうかと思うと、思う存分
観ておきたいですねあせあせ(飛び散る汗)
「怪人」のあとに何が始まるか、それも気になるところ。
「アイーダ」とかやってほしいですぴかぴか(新しい)

今朝のニュースでは、「ライオンキング」の国内通算5000回公演
達成の映像が流れていましたが、いよいよ「ライオンキング」の
ソウル公演が10月より始まります。
こちらのチケットも、8月に発売されます。
さすがに劇団四季での取り扱いは、金・土・日の週末公演の限られた
数席に限られているようですが…あせあせ(飛び散る汗)

まったく知らないキャストさんなら話は別ですが、これまでの公演で
拝見したキャストさんが母国語で演じられるとしたら、それはそれで
観てみたいなあ、と思いまするんるん
posted by せら at 23:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

キャッツ〜7/22マチネ。

今回の「キャッツ」観劇は、久しぶりの回転席以外の席での
観劇でした。
今回はキャストさんの演技や歌よりも、キャッツシアターが
印象に残りましたひらめき
歌がこんな風に響いていたんだっけ?っていうか、なんだか
シアター全部にエコーがかかってる感じ、というか…。
うまく言葉にできませんが、歌の残響が耳に心地よく感じましたるんるん
今回に限って、なんでそうなふうに感じたのか不思議ですたらーっ(汗)

キャストさんでは田邊さんのタガーがよかったです。
「ごむ〜♪」が長くてびっくりですわーい(嬉しい顔)
posted by せら at 17:40| Comment(4) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

コーラスライン発売。

やっと「コーラスライン」東京公演がやってきます。
といっても、まだ2ヶ月以上も先の話ですが…。
今日はその先行予約の日。
予約を無事に終えましたるんるん

10月の1ヶ月間は、本来の仕事と会社行事とでめちゃくちゃ
忙しくなることが予想され、観劇はお預けですふらふら
なのでその分、11月はじめに観劇ラッシュを計画中ですわーい(嬉しい顔)

あ、そろそろ「キャッツ」に出かけないとあせあせ(飛び散る汗)
行ってきま〜すグッド(上向き矢印)
posted by せら at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月06日

会員イベント。

今月の「オペラ座の怪人」の四季の会会員イベントは、バックステージ
ツアーなんですねひらめき
う〜ん、すごくおもしろそう。
ぜひ行きたいけど・・・。
今月はチケット持ってないやバッド(下向き矢印)
まあ、会員イベントは平日なので、会社を半休とかしないとそもそも
行けないのですがたらーっ(汗)

だからまだ一度しか行ったことがありません。
そういえばそれも「怪人」で、そのときはリハーサル見学会でしたかわいい
「キャッツ」でも何かしらイベントをやってくれないかなあグッド(上向き矢印)
posted by せら at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月25日

オペラ座の怪人。

「オペラ座の怪人」観劇に向かう電車の中でも、「キャッツ」の
チケット予約にチャレンジしてましたあせあせ(飛び散る汗)
なんとか無事にチケット予約が終わって、こころおきなく「怪人」を
観ることができました。

今日はなんと言っても沼尾さんのクリスティーヌに注目ですひらめき
もちろん荒井さんのメグジリーは言うまでもありませんがたらーっ(汗)
沼尾さん、やはり素晴らしいです。
声もきれいで声量もあって、その歌声に魅了させられたのはもちろん、
その表情も豊かで、クリスティーヌになりきっていたように感じられ
ました。

また村さんの怪人もすごくよかったです。
前に拝見したときは正直あまり好みではないと感じていたのですが
(ごめんなさい)、今日は村さん怪人の迫力に圧倒されましたひらめき

メグジリーでは荒井さんしか拝見したことありません。
私の中ではメグジリー=荒井さんですわーい(嬉しい顔)
今日もかわいかったです。
posted by せら at 19:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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