2005年09月16日

覇王別姫〜ある愛の伝説。

セリフもなく歌もなく、音楽と踊りだけの舞劇。
いったいどんなものなのだろう?
ちょっぴり不安に思いながら会場に足を運びましたが、いざ
始まってみたら、そんな不安はすぐに吹っ飛び、その素晴らしさに
圧倒され引き込まれていきましたぴかぴか(新しい)
項羽と劉邦と虞美人のお話なのですが、とくに虞美人の登場
シーンと最後の虞美人と項羽の二人のシーンは美しく圧巻ですひらめき

カーテンコールのときに全員が舞台に出てきましたが、あんなに多くの
人が出演されていたなんて、すごくびっくりしましたexclamation×2
主要人物以外のアンサンブル?(歌がないのでアンサンブルとは
言わないですね)の人たちがこんなにexclamationって驚きでした。

安い料金の席の設定があったなら、当日券でまた行っていましたね。
残念ながら、もう一度行こうというには高額すぎるからあきらめ
ましたもうやだ〜(悲しい顔)

posted by せら at 22:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 舞台芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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